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  • 整形ってどうなの?

    整形ってどうなの?

    最近は以前よりも整形をすることに対して

    批判的な意見が少なくなってきたような気がします。

    整形ってどうなの?

    それは芸能人の方々がプチ整形をしたことを

    テレビなどのメディアで

    公表したからだと思います!

    これによって、整形をすることに

    抵抗感がなくなって「今は整形くらい当たり前!」と

    言える時代になってきていると言われています。

    しかし、整形に対して様々な不安材料があるため

    中々踏み出せない人も多いのではないでしょうか?

    例えば

    「失敗したらどうしよう・・・」

    「単純に怖い・・・」

    などなどが代表的な理由ですね!

    しかし、株式会社アチーブさんの調べによると

    整形に興味をもっている若い世代の子たちの割合は

    約36%だそうです!

    さらに、実際に整形をしたことがあるかという

    質問では約70%の人がしたことがないとう

    結果になったそうです。

    興味はあるけど、実際に行動を起こせずに

    いる人が多いようですね・・・。

    整形をしたことがない人の理由も

    調査したそうですが、一番の理由は「費用がかかる!」

    ということだったそうです!

    これに続いてリスクや理想に近づけるかどうか

    という理由もありました。

    この結果を見ると皆さん、費用の面が

    マイナスポイントになっているようですね・・・。

    私もお金があればやってみたいところですね笑

    自分の理想が手に入るなら

    多少お金を払ってでもやってみても良いかもしれませんね!

  • アートメイクとタトゥーの違い

    アートメイクとタトゥーの違い

    アートメイクは肌に染色を施すという特性から

    タトゥーと比べられたり同じようなものと

    間違われたりしがちです。

    しかし、アートメイクとタトゥーには、

    圧倒的な違いがあります。

    今回はアートメイクとタトゥーの違いについて、

    お話していきます。

    アートメイクとタトゥーの違い

    持続性

    アートメイクとタトゥーの最大の違いは、色の持続性です。

    アートメイクは、

    約1~3年ほどで色が消えます。

    一生残るものではないので、

    数年後にデザインを変更できるというのがメリットです。

    一方、タトゥーは年月の経過などにより

    多少色あせるケースもありますが、

    半永久的に残ります。

    メイクにはそのときによって流行があるので、

    デザインを持続せず変えられることが

    アートメイクのメリットともいえます。

    また、はっきりとした色合いのタトゥーにくらべ、

    アートメイクは自然な色合いに仕上がることも

    違いとして挙げられます。

    リスク

    肌に医療用の針で傷をつけることや

    異物(染料)を注入することから、

    どうしても肌トラブルのリスク

    0にできないのも事実です。

    ですが、アートメイクは

    肌トラブルのリスクを最小限に抑えるため、

    医師による問診や施術前の説明、

    アフターサポートが行われます。

    一方、タトゥーは肌の深い部分に染料を注入するので、

    その分リスクも大きくなります。

    どうでしたでしょうか。

    アートメイクはタトゥーよりは気軽にできるとはいえ

    リスクもありますので

    きちんと納得をしてから施術を行ってください。

  • アートメイクの技術の種類

    アートメイクの技術の種類

    アートメイクの技術には
    いくつかの種類があることを
    ご存知でしょうか

    今回は技術の種類を
    お伝えいたします。

    アートメイクの技術の種類

    アートメイクの技術には、
    2D・3D・4Dという種類があります。
    さらに最近では6Dという種類まで出てきています。

    一般的に2Dは医療マシンを使用した、
    昔から使用されている方法です。

    3Dは手彫りによって毛並みを描き、
    4Dはマシン彫りと手彫りを組み合わせた
    ミックス技法を示すクリニックが多くなっています。
    技術の種類は「どれが一番優れている」というよりは、
    施術部位や希望の仕上がりに合わせて選びます。

    2Dの特徴
    医療マシンを用いて色を埋めていく方法
    均一に色が入り、メイクしている感が強いのが特徴です。
    すっぴんだと浮いてしまうケースもあります。

    3Dの特徴
    手彫りで1本1本の毛並みを再現する方法
    自然な仕上がりが特徴です。
    すっぴんでも違和感がないメイクです。

    4Dの特徴
    2Dと3Dを組み合わせた方法
    よりナチュラルな仕上がりになります。
    すっぴんでも自然になじむメイクが特徴です。

    もちろん技術によって
    金額も異なってくるので
    希望する仕上がり方・金額によって
    どの技術にしたほうがいいか決めてみてください!

  • アートメイクの施術部位

    アートメイクの施術部位

    アートメイクは、

    顏のさまざまな部分に施術が可能です。

    アートメイクの施術部位

    アートメイクができる部位として

    下記の部分が挙げられます。

    • 眉アートメイク
    • アイラインアートメイク
    • 唇アートメイク
    • ほくろアートメイク
    • ヘアライン(生え際)

    最も人気な部位は、

    すっぴんでも理想の眉毛をキープしてくれる

    眉アートメイクです。

    この眉アートメイクは年齢問わず人気で

    さらに男性の中でも人気が上がってきています。

    また、自然に目を強調するような

    アイラインのアートメイクや、

    赤みをプラス・望みの形のリップを叶える

    唇へのアートメイクをする方も増えています。

    ヘアラインのアートメイクは小顔効果もあり、

    頭皮や生え際の悩みをお持ちの方に向いています。

    ほくろのアートメイクは、

    顏のチャームポイントを増やしたい方や

    雰囲気を変えたい方、

    人相学などをもとに

    良い運気をとり入れたい方に注目されています。

    洗顔しても寝起きでも

    キープできるアートメイクは

    年々増加傾向にあります。

    ぜひ検討してみては

    いかがでしょうか。

  • アートメイクの施術方法

    アートメイクの施術方法

    アートメイクには

    いくつかの種類があります。

    種類は施術方法・施術できる部位・技術という

    3つの視点から分けられます。

    種類によって完成したときの見た目が異なり、

    理想的な仕上がりをめざすためには、

    どの方法でおこなうかが大きく影響します。

    今回はアートメイクの施術方法について

    見ていきます。

    アートメイクの施術方法

    現代のアートメイクの施術方法には、

    手彫りと医療マシンがあります。

    手彫り

    医療用の針を使用して、

    手動で肌に着色していく施術方法です。

    手彫りは本物のような自然な仕上がりが特徴で

    主に眉毛やヘアラインなどで使用されます。

    しかし、医療マシンより作業時間が長くかかり、

    かつ料金が高くなる傾向になります。

    手彫りなので仕上がりは施術者の技術に

    左右されてしまいます。

    医療マシン

    あらかじめ決められたデザイン通りに、

    機械が自動的に肌に着色していく施術方法です。

    塗りつぶしたような均一な仕上がりが特徴で

    リップアートメイクなどで使用されることが多いです。

    こちらは昔から使用されている施術方法で

    施術時間が短く、比較的料金が安い傾向にあります。

    このような特色を活かし

    施術したい箇所で

    施術方法を分けてみましょう!

  • アートメイクとは

    アートメイクとは

    今、若い人がこぞって行っている

    「アートメイク」というものを

    ご存知でしょうか。

    アートメイクとは

    アートメイクは、

    皮膚の表面からごく浅い部分に針で染料を注入して、

    眉や唇などを着色するメイク方法の一つです。

    クレンジングをしても落ちないことや

    メイク直しの必要がないこと、

    メイクの手間が省けることなどから

    人気が高まりつつあります。

    着色した色は時間の経過とともに薄まり、

    個人差はありますが平均で1年~3年で消えてしまいます

    クリニックだけではなく、

    サロンでも施術しているところがありますが、

    アートメイクは医療行為です。

    肌の浅い部分への施術ではあるものの、

    皮膚の一部を傷つけて着色を施すので資格は必須です。

    医師または医師の指導を受けた看護師免許をもつ人が、

    医療機関内で施術しなければなりません。

    アートメイクを受ける際は、

    医師免許や看護師免許をもつ人の施術であるかを

    必ず確認してからクリニックを決めましょう。

  • 痩身エステで受けられる施術内容

    痩身エステで受けられる施術内容

    痩身エステといっても

    受けられる施術には

    様々なバリエーションがあります。

    では、どのような施術内容があるのか

    ご紹介していきます。

    痩身エステで受けられる施術内容

    ・ハンドマッサージ

    エステティシャンがマッサージにより体を揉みほぐし、

    溜まった老廃物やリンパ液の流れを促すことで

    新陳代謝が活発になります。

    ・EMSエステ

    EMSエステは、電気刺激を与えて

    筋肉を動かす機械であるEMSを使って、

    寝ながら筋肉を鍛えることができる施術です。 

    筋肉を刺激して鍛えることで

    基礎代謝量を高めることができるので、

    間接的には脂肪燃焼効果があります。

    ・サウナ・温浴

    発汗を促し、体内に溜まった毒素や

    老廃物を排出する効果が期待できるサウナ・温浴は、

    リラックス効果も得られる施術です。

    なかでもサウナは発汗によって代謝が上がり、

    脂肪が燃焼しやすく血行も良くなるので

    冷えやむくみを解消することができます。

    ・キャビテーション

    キャビテーションとは

    特殊な超音波を発生させるマシンです。

    照射することで脂肪細胞を分解や

    乳化させることができるとされており、

    基礎代謝の向上やむくみを解消する効果が期待できます。

    痩身エステはどれも直接脂肪に

    働きかけるわけではありません。

    しかし、間接的に脂肪に働きかけます。

    ぜひご自身に合った方法を試してみてください!

  • 痩身エステの効果とは

    痩身エステの効果とは

    さて今まで医療痩身のお話をしてきました。

    ではもう一つの痩身エステの効果は

    どうでしょうか?

    今回は痩身エステについて

    お話していきます。

    痩身エステの効果

    痩身エステの主な効果は、

    リラックス効果やむくみ解消、基礎代謝向上などです。

    エステの施術だけでは直接的な脂肪減少効果は

    ほとんど得られないと考えられます。

    つまり、医学的な観点で考えると

    「痩せる効果」は期待できないと言って良いでしょう。

    痩身エステを通じて痩せるためには、

    やはり食事管理・有酸素運動・適度な筋肉トレーニングを

    併用することに尽きます。

    ・体のむくみを取ることができる

    痩身エステでは

    ハンドマッサージなどの施術を行うことによって、

    血液やリンパの流れをスムーズにします。

    その結果、体内の余分な水分や老廃物の排出を促し、

    むくみを取ることができるとされています。

    むくみが解消されることで施術後は

    顔や体が一時的に引き締まって見えます。

    基礎代謝がアップし痩せやすい体になる

    痩身エステは、電気の力で筋肉を刺激するEMSマシンや、

    発汗を促すサウナなどの施術によって

    体の基礎代謝量を向上させる効果があります。

    基礎代謝とは「起きている状態のとき生命活動を維持するために

    必要な最低限のエネルギー」のことを指します。

    通常は年齢とともに低下していきますが、

    基礎代謝量が上がることでエネルギーの消費量も増えるので、

    痩せやすく太りにくい体を作ることができます。

    痩身エステは

    痩せるということではなく

    体質改善という点で

    とてもいい方法かもしれませんね。

  • 医療痩身の種類とデメリット

    医療痩身の種類とデメリット

    前回は医療痩身のメリットについてお伝えしました。

    高い効果が早く出る医療痩身ですが

    デメリットもあります。

    今回は医療痩身の種類と

    デメリットをご紹介いたします。

    医療痩身のデメリット

    医療痩身は痩身エステと比べて

    施術費用が高くなりやすいといった特徴があります。

    基本的にクリニックで提供される医療痩身は

    自費診療で、保険が適用されません。

    また、低リスクではありますが、

    副作用が出る可能性やダウンタイムがあるのも

    医療痩身のデメリットです。

    医療痩身の種類

    次に医療痩身の種類について

    知名度がある2種類を

    ご紹介いたします。

    ボトックス注射

    ボトックス注射とは、

    筋肉をリラックスさせる薬剤

    使用する痩身治療の一つです。

    主に小顔やシワ改善など

    顔周りの美容効果を目的として行われる施術ですが、

    ふくらはぎや太ももに注射することで

    脚やせ効果も期待できます。

    ボトックス注射に痛みや腫れは基本的にありませんが、

    治療後に違和感を覚えることがあります。

    しかし、時間が経つにつれて

    違和感もなくなることがほとんどです。

    脂肪溶解注射

    脂肪溶解注射とは、

    脂肪を分解・溶解できる痩身治療です。

    脂肪溶解注射は脂肪を蓄える

    「脂肪細胞」そのものを減少させるので、

    太りにくい体質にすることが可能です。

    施術後、腫れや痛み、内出血などの

    症状が現れるリスクがあるものの、

    数日から1週間程度で症状はおさまっていきます。

    費用や副作用が気になるようでしたら

    お近くのクリニックに連絡してみてください。

  • 医療痩身のメリット

    医療痩身のメリット

    医療痩身について

    聞いたことはありますか?

    医療痩身は痩身エステと異なり、

    医学的根拠に基づいて体脂肪を減少させます。

    そのため、より早く痩身効果を実感しやすい上、

    部分痩せも可能です。

    ここからは、医療痩身のメリットについて詳しく見ていきましょう。

    医療痩身のメリット

    施術後すぐに効果を実感しやすい

    医療痩身は施術後すぐに効果を

    実感しやすいことが特徴です。

    医療痩身のうち「BNLS注射」や

    「脂肪溶解注射」は脂肪細胞を減少させるはたらきがあるため、

    施術後3日〜1週間程度で効果が現れる場合が多いです。

    リバウンドしにくい

    医療痩身には脂肪細胞を減少させる治療法や、

    食欲減退させる治療法があります。

    たとえば、「BNLS注射」や「脂肪溶解注射」は

    中性脂肪を蓄える脂肪細胞を縮小・減少させます。

    体内の脂肪細胞が縮小・減少すれば、

    太りにくくなるので施術後にリバウンドしにくいです。

    ・部分痩せができる

    医療痩身は痩せにくい部位にアプローチして、

    直接的に脂肪を減らすことができるため

    部分痩せが行えます。

    そのほか、女性の場合バストの大きさを維持しながら、

    お腹周りの脂肪を減らすことなども可能です。

    部分痩せしたい方は医療痩身をご検討ください。